みなさま、こんばんは。1000年先の未来に着物を残す為、着付師からネオKimonoスタイリストになったミシェル由衣です。

少し前の記事に書いた記事の続きのうようなものです。

◆人が着るものに魂を入れる瞬間2◆


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前回の記事でも書いた通り、着物に限らず着る物に魂を入れるのは人だと確信しているミシェル由衣。

今回は写真3枚でこんなにも変わる着物たちをみて実感していただければと想いこの投稿しました。

私が数日前に着たアンティーク風の着物。この着物は本当に沢山の人に着てもらいそれぞれの人の魅力を出して来たそんな着物だと思っています。

私ピンの写真がないのが申し訳ないのですが、こんな形で本当にそれぞれの人が着物に魂を吹き込んでいる。のがわかるどれもその人らしさが出ている着方です。

この写真以外にもこの着物を来た人はかなりの数いて、その都度「あ〜この人が着るとこうなるのね」なるほどなるほど。とその人の個性やキラリとひかる部分をみれるのが本当に「スタイリストしててよかったなぁ。」

と思う瞬間です。同じ着物を着たとしても絶対に同じにならない。それはなぜか。あなたが着て魂を入れるから。それはやっぱり間違いない事です。

ぜひ着物に限らず自分がこう着たい!と思う着方をしてみてはいかがでしょうか?

 

やっぱり人のキラキラってすごいよね!!!

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